こわいおはなし会

夏~秋に開いている「こわいおはなし会」の記録です。
それぞれの報告につきましては、現在、準備中です。

秋のおはなし会〜不思議の世界・魔法の時間 (2019.10.20)

第37回お話楽習会

2019年10月20日(日)

会場:東京都狛江市立中央図書館

参加者:のべ144名


【子どもの部】 (14:00~14:30)

・「小さな魔女のちっちゃなおうち」
・ 『ハロウィンのかぼちゃ』-紙芝居-
    ますい さちみ 脚本 スズキコージ 絵 童心社
・ 「お化けかぼちゃの話」


【大人の部】 (15:00〜16:30)

   *地元、狛江市の語り手の方々と
    コラボレーションしました。

・ 「死神の名付け親」
・ 「かじ屋と悪魔」
・ 「ちょうふく山の山姥」
・ 「白いかも」
・ 「おによりつよいおよめさん」
・ 「ポポリン」
・ 「ムフタール通りの魔女」

夏のお寺で怖いお話会 (2018.7.28) 

第32回お話楽習会

会場:東江寺(東京都渋谷区)

共催:明空風堂

参加者:52名

第一部

古屋 和子 「くろん坊」(岡本綺堂作)

第二部

早乙女由美子「サムル」(『明かりが消えたそのあとで』編書房)
吉田美佐子 「桃子」(『つめたいよるに』江國香織/作 新潮文庫)
末吉正子  「飯食わぬ嫁」(参考『日本昔話大成6本格昔話5』 )
高橋周子  「メリーさんの電話」(『うらからいらっしゃい』斉藤洋/作 偕成社より)
上田良子  「 夢十夜より 第三夜」(夏目漱石/作)

夢あんどんまつり こわいお話と紙芝居の会in古河(2010.8.14)

第9回お話楽習会

2010年8月14日(土)19:00~

会場:茨城県古河市古河文学館

共催:古賀紙芝居の会

参加者:100名

 *古河市「夢行灯まつり」は市民の手書きの行灯が、歴史博物館のお堀に浮かぶ、幽玄なお祭りです。そのお祭りのなか、歴史博物館のお隣の古河文学館で行われました。

**プログラム**

江原佳子  「おお暑い」
         (『おはなし群馬の民話』あかぎ出版 )
増田マサエ  紙芝居『よわむしおばけ』
         (仲倉眉子/作・画 教育画劇)
早乙女由美子「かっこからんこからりんこん」
         (同名絵本 童心社)
畠山美弥子  紙芝居『おぶさりてい』
         (市川京子/脚色  夏目尚吾/画 教育画劇 )
末吉正子  「さとり」

         (『二人語り・虎の巻』 一声社)
荒木文子  「よるぼくのへやで」
         (藤田勝治/脚本・画 童心社)
鈴木砂知子 「黄色いリボン」
         (『語られると怖い話』 ポプラ社)
藤浦幸代   紙芝居『いったんもめん』
         (古山広子/脚本 石倉欣二/画 童心社)
三田村慶春 「古寺のゆうれい」
         (『おはなし12か月 第11巻』国土社)

世界の怖いおはなし会~明かりが消えたそのあとで (2008.8.10)

第6回お話楽習会

日時:2008年8月10日(日)14:45~16:15

会場:現代座ホール(東京都小金井市)

主催:小金井市市政50周年記念事業実行委員会

参加者:69名

 

*******報告は、こちらから(PDF)

 

夏の夜のお話会~身の毛のよだつ怖いおはなし (2006.8.19)

第1回お話楽習会

日時:2006年8月19日(土)18:30~20:30

会場:東京都品川区きゅりあん

参加者:のべ50名

 

*******報告は、こちらから(PDF)

 

2020年08月22日